Chris Higdon:Guitar+Vocals|Matt Wieder:Guitar|Bryan Todd:Bass|Nick Stinnett:Drums|FRONTIER(S) official web site
90年後期EMOシーンを作り上げた『REVELATION RECORDS』の看板バンド
『ELLIOTT』のフロントマン Chris Higdonによるニューバンド。
2008年 バンドシーンから離れていたChrisが中心となり、地元Louisville/KYで
『MOUTHPIECE』『STAY GOLD』『THE ENKINDLES』などの元メンバーを集め
始めにChrisとBryan(B)が骨格を作り、その後Matt(Gt)Eagle(Drums)が加入し結成。
Chris曰く 「曲を書いたり、プレイする為には音楽自体を聴かない時間が最も大きなポイントだった」
バンドメンバー曰く 「このバンドのゴールは自分達がやりたい事をやる為にを始めたんだ、
そしてそれを保つ為にヘビーギターを要とした」
『ELLIOTT』の代表作『False Cathedrals』とはまったく違うアプローチからなる
『FRONTIER(S)』のデビュー作『There Will Be No Miracles Here』=「奇跡なんてここにはない」
アルバムタイトルにあるように、彼らは純粋に音楽を楽しんでいるように見える。
『ELLIOTT』で見せたスペイシーサウンドを脱ぎ捨て、よりシンプルにストレートにパンチのある作品に仕上がっている。
キッズの様なエネルギーを持ちながらも、経験の深さでよりヘビーでドラマティックな展開を作り上げている。
すでにアメリカ・ヨーロッパでもデビューを果たし
『TAKING BACK SUNDAY』『ENGINE DOWN』等のバンドとも共演。
2011年5月にはケンタッキー最大のフェス『Krazy Festival』にも参加
『HOT WATER MUSIC』『CHAMBERLAIN』『SAMAIAM』
『HOT ROD CIRCUIT』『STRIKE ANYWHERE』らと共演を果たし、
ついに2011年8月 衝撃の日本デビューを迎える!
FRONTIER(S)|There Will Be No Miracles Here
Audio clip: Adobe Flash Player (version 9 or above) is required to play this audio clip. Download the latest version here. You also need to have JavaScript enabled in your browser.
1 Llttle Wolves