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Thursday

THURSDAY JAPAN TOUR 2019

THURSDAY Japan Tour 2019 開催決定   
アメリカのポスト・ハードコアシーンを代表するバンド「Thursday」
キャリア初の単独来日公演が決定!

1997年にアメリカのニュージャージーで結成。
ジェフの存在界のあるボーカルに、完璧なまでの旋律を奏でるバンド演奏でエモ/ポストハードコアを代表するバンドになり「スクリーモ」と呼ばれるジャンルを確立させる。
マイケミカルロマンスなどとも交友があり、2001年にはVictory Recordsから「Full Collapse」をリリースし人気を博し、メジャーデビューを果たした3rdアルバム「 War All the Time」ではUSビルボードトップ200に選ばれ、スクリーモ界を牽引する。
2011年には来日の予定だったが、震災の影響でキャンセルになる。そして、2012年には活動休止を発表。
2016年に再結成を果たし約10年の時を経て、初の単独来日公演が決定!
本物のスクリーモを体験せよ!

THURSDAY GEOffからのコメント
2011年の初のヨーロッパツアー以来、このツアー発表することがで驚き、興奮してるよ。
アメリカでのラストライブの後、僕たちは再結成後にプレーできなかったすべての場所について話し合いをして
特にバンドを続けていく中で、同じ時間を共にプレーする事が不可能に見えたんだ。
でも僕たちは議論を重ね、今までプレーした事のない国や都市でショーをする事に決めた。
Koln, Eindhoven, London,JAPAN ….僕たちはやってくる。

Voting:
November 29th – Family First Festival – Cologne
November 30th – Dynamo Club – Eindhoven
December 1st – Electric Ballroom – London (Full Collapse)
December 2nd – Electric Ballroom – London (War All The Time)
December 5th – Osaka SUNHALL
December 6th – Tokyo SAPCE ODD

Quoting:
From the desk of Geoffrey Rickly – Brooklyn,Ny,11222
We are so excited and surprised to be able to announce our first international shows since 2011. After our last US show, we began conversations about all the places that we hadn’t been able to play on our reunion. It seemed impossible that we would be available at the same time to play shows again, especially in any sustained way. After much discussion among ourselves, we decided that there were certain cities around the globe that we had unfinished business in. Koln, Eindhoven, London, Tokyo, Osaka – here we come.

チケット先行販売:大阪公演

チケットは以下のサイトにて販売中!
e+ ぴあ

waver waver present’s
THURSDAY JAPAN TOUR 2019

2019年12月5日公演 大阪 SUNHALL
with nim
開場 18時00分 開演 19時00分

前売りチケット
7,000円 ドリンク代別
2次先行発売 : 8月30日~9月6日
一般発売日 : 9月6日〜 e+ ぴあ
当日券:未定

Ticket now on sale
12.5.2019 at OSAKA SUNHALL with nim , PALM
OPEN:6:00pm START:7:00pm
Pre-sales Ticket 7,000Yen (withpout Drink)
GET TICKETS

主催 waver waver
協力 株式会社マイコール
お問い合わせ 各ライブハウスまで
公演オフィシャルサイト http://www.waver-waver.com/thursday
THURSDAY オフィシャルサイト https://www.thursday.net/

チケット先行販売:東京公演

チケットは以下のサイトにて販売中!
e+ ぴあ

waver waver present’s
THURSDAY JAPAN TOUR 2019

2019年12月6日公演 東京 SPACEODD
with Endzweck
開場 18時00分 開演 19時00分

前売りチケット
7,000円 ドリンク代別
2次先行発売 : 8月30日〜9月6日
一般発売日 : 9月6日〜e+ ぴあ
当日券:未定

Ticket now on sale
12.5.2019 at TOKYO SPACEODD With ENDZWECK
OPEN:6:00pm START:7:00pm
Pre-sales Ticket 7,000Yen (withpout Drink)
GET TICKETS

主催 waver waver
協力 株式会社マイコール
お問い合わせ 各ライブハウスまで
公演オフィシャルサイト http://www.waver-waver.com/thursday
THURSDAY オフィシャルサイト https://www.thursday.net/

Thursday – Understanding In a Car Crash

Thursday – Cross Out the Eyes

Thursday – War All The Time

Thursday – Signals Over The Air

12.5 support act : nim

2006年、京都にて結成。

音楽性はエモを基調とするが、枠にとらわれない、かつメロディに溢れる楽曲群。
男女混声ボーカルで優しさもあるが音で圧倒するライブを観せていくバンド。

国内外問わず、インディペンデントなシーンと呼応しながら成長。
これまでにフルアルバム3枚、他シングル作品などを多数リリース、オーストラリア/アジアでの大規模な海外ツアーも行う。

2019年夏、シングル”Dreamy”を自主リリース、年内にNew EP “Humans are gluttonous”をリリース予定している。
nim official site

12.5 support act : PALM

結成後既に15年を迎えているバンドで国内外問わず数枚のV.Aに参加し、2007年 に1stアルバム「PALM」、2010年に Alliance Traxより7ep 「Die Consciously, Live Consciously」、2012年にCONVERGEのJacob Banonが日本人としては初めて アルバムのアートワークを書き下ろし担当した事でも話題になった2ndアルバム 「My Darkest Friends」を国内盤CDをAlliance Trax、海外盤LPとしてSIX FEET UNDER RECORDSよりリリース。2014年にはUS TOUR中にNAILS、Twitching Tongues 等のメンバーで昨今のモダンハードコア作品の多くを手掛けるTaylor Youngの THE PIT RECORDING STUDIOにてレコーディングを行い、マスタリングにはFrom Ashes RiseのメンバーBrad BoatrightによるAudiosiegeが手掛けた7ep「The Unusual」を日米で同時リリース。2018年8月29日に前作7epと同じTaylor Youngがミキシング、Brad Boatrightがマスタリングを手掛け、アルバム・アートワークにはこれまでにEARTH、GOATSNAKE、Today is the day、BAPTISTS。B’LAST等、重鎮から新人まで幅広く手掛け、LAを拠点に活動する新進気鋭のアーティスト、Samantha Muljatが何度もメンバーと意見を交わし合い完成した拘りのデザインで約6年振りとなる3rdアルバム「To Live Is To Die, To Die Is To Live」をリリース。

ライブ活動としは、地元大阪では勿論、様々なジャンルの国内インディー・バンドと共演、ツアーを共にして来ていて、「1997」や 「Free Style Outro」、「ECHOES」、幕張メッセで開催された「ROCK-O-RAMA」、「SATANIC CARNIVAL’18」等の大きな国内インディー・フェスにも参戦。国外バンドとはConverge, NEUROSIS, COMEBACK KID, Raging Speedhorn, Between The Buried And Me, The Red Chord, DEAFHEAVEN, Earth Crisis, Madball, Parkway Drive, POWER TRIP, Saviors, Shai Hulud, STICK TO YOUR GUNS,Brutal Truth, Lock Up, Trash Talk, Nails, Black Breath, Terror, Xibalba, Blacklisted, Code Orange, Harm’s Way, Full Of Hell, Weekend Nachos, DS13, INTEGRITY, TERROR,Twitching Tongues, THY ART IS MURDER, NOTHING, MDC, FURY, Graf Orlock, Fall Silent and KING PARROT,などその他多くの海外アーティストと来日公演での共演、ツアーを共にする。

また海外ツアーとして3度のオーストラリアツアー、ヨーロッパ、アメリカ、タイ、マレーシア、シンガポール等のアジアツアーを行い、2010 年には FROM ASHES RISE, DOOM, VICTIMS等が一挙に集うスウェーデンでの「Punk Illegal Festival 2010」にも参戦、2013年にはUSで行われたHARDCORE・PUNK界隈ではある種最狂とも言われるフェスティバル「CHAOS IN TEJAS」に出演し賞讃をうける。2016年にはヨーロッパの老舗エクストリーム野外フェスティバル「Obscene Extreme Festival 」を含む2週間に及ぶツアーも大盛況で、昨年8月にリリースされた3rdアルバム”To Live Is To Die, To Die Is to Live”リリース後に間髪いれずにTRAGEDY、Agoraphobic Nosebleed、CATHARSIS等がヘッドライナーを務めるBloodshed Fest2018参加を皮切りに2週間のEURO/UK tour、11月にはS.E ASIA tour、2019年3月には PANTERAのフロントマンPHILIP H. ANSELMOのソロプロジェクトPHILIP H. ANSELMO& THE ILLEGALSとの2週間のAustralia tourを大成功で終え、年内は次作の作品の準備と少しずつ国内ツアーも予定されている。

12.6 support act : ENDZWECK

1997年結成の東京を代表するハードコアバンド。

日本をはじめ、アメリカ、ヨーロッパ、アジアでのツアー・リリース経験があり、海外での知名度も高い。
`12 `13 `14と3年連続での7インチEPリリースに続き、`15末にはニューアルバム「Tender Is The Night」をリリース。
`17年には、韓国、シンガポール、マレーシア、ヨーロッパ、アメリカ西海岸と12ヶ国にわたるワールドツアーを敢行。シーンの枠を超えた活動を行っている。

SATANIC CARNIVAL’19をもってギターの山口博久が脱退。
望月昭文、山口慶典、奥淳、上杉隆史での4人体制で活動をつづける。
endzweck twitter

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